コーナスフロリダ

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はコーナスフロリダ(意味:園田競馬場にある尼崎の市の木「ハナミズキ」の学名・Cornus Florida)に決定した。

園田・田中範雄厩舎
1着.2着.3着.4着以下:(1.1.0.0)

2017年

11月16日(木)園田・アッパートライ(JRA認定競走・リミテッド・ダ1700m)に吉村騎手で出走。馬体重は4キロ減の458キロ。青いメンコに赤いシャドウロールを着け、二人曳きでパドックを周回。厩務員二人をグイグイと引っ張るように前へ前へと歩いて行き、元気いっぱい。デビュー戦の時に比べ体も締まった感じで、程好い気合い乗りを見せ、状態は良さそう。騎手がパドックで跨がると、更に気合いが乗り馬場へ向かった。馬場入場時も入れ込むことなく返し馬に入った。レースでは、立ち後れ気味のスタートとなり最後方からの競馬。徐々に行き脚を付け1周目の4コーナーを6番手のインで周りスタンド前を通過。インからコーナーワークで5番手に並ぶように2コーナーを周り向こう正面へ入ると、徐々に上がって行き4番手で3コーナーヘ。インから2〜3番手に上がり4コーナーを周り直線へ向かうと、先頭に並びかけようとしたところで突き放されてしまい2馬身半差の2着。レース後、田中調教師は「スタートで腰を落とすようなところがあり、立ち後れてしまったようです。勝負所の3〜4コーナーでインを突かずに外へ出せていたら違っていたかもしれませんが、勝ち馬が道中楽をしていた分、最後は突き放されてしまいました。直線もフラフラ走っていたように、経験も足りず、まだまだこれからの馬だと思います。ここに来て体高も高くなってきて馬も徐々に変わってきていて成長途上のようで、これからさらに良くなってくれると思います。今日は経験が足りない分の差で、力負けだとは思っていません。レース後に問題がなければ引き続きリミテッドの認定競走(ダ1700m)に向かいたいと思います」とのコメント。
(11月16日)


11月10日、田中調教師は「本日、併せ馬を行いました。半マイルからの時計は、53.5、終いの2ハロンが25.7秒でした。強目に追われクビ先着しています。次走は2歳1組の一般戦を考えていましたが、来週の認定競走は兵庫デビュー馬限定で、認定競走未勝利の馬しか出走できないレースになるので、認定競走に出走させることにしました」とのことで、11月16日(木)園田・JRA認定競走(リミテッド・ダ1700m)に吉村騎手で出走する予定。
(11月10日)


11月2日、田中調教師は「本日、馬なりで調教を行いました。5ハロンからの時計は74.4、終いの2ハロンが27.6秒でした。追い切り後も異常ありません。当初の予定では16日の認定競走(リミテッド・ダ1700m)に向かおうと思っていましたが、まだ完全に馬ができているわけではないので、1700mの認定をいきなり使うよりも、2歳1組の一般戦を叩いてから、認定競走に出走させようと思います。どちらにしても調教の具合を見ながらになりますが、再来週のレースに使う予定です」とのこと。
(11月2日)


10月18日(水)園田・初出走(2歳登録馬・ダ1400m)でデビューし見事優勝。27日、田中調教師は「前走後も順調です。次走は認定競走に向かいたいと思っていますが、11月8日は1230mの認定競走になるので、その翌週16日の認定競走(リミテッド・ダ1700m)に向かおうと思っています」とのこと。
(10月27日)


10月18日撮影

10月18日(水)園田・初出走(2歳登録馬・ダ1400m)に吉村智洋騎手で出走。初出走の馬体重は462キロ。メンコを着用し二人曳きで落ち着いた様子でパドックに登場。まだ緩さが残り、仕上がり途上の体つきも頭を下げ気味に、周回を重ねていくと徐々に気合いが乗ってくる。パドックで騎手が跨がると気合いが乗り馬場へ向かった。気合いを面に出しつつダートコースへ入ると、4コーナー方面へ歩かせてから、反転してゆっくりと返し馬に入った。レースでは、ゲート入りをやや嫌がる素振りを見せるもマズマズのスタートから少し強引に押され、3番手の位置に付ける。やや砂を嫌がる面を見せるが徐々に慣れていき、内側で折り合う。途中ジョッキーに気合いをつけられながら、最終コーナーへ。直線に入り追い出されると他馬との脚色の違いを見せ、少しよれてはいるもののぐんぐんと加速していき3馬身差をつけ見事デビュー戦を優勝で飾る。レース後、吉村騎手は「スタート後、前に入られて砂を被ると頭を上げて嫌がり、どうしようかと思いましたが、そのままインの3番手で競馬をさせました。初めての実戦で厳しい展開の中、直線外へ出すとしっかり伸びてくれました。まだまだこれから良くなる馬だと思います」とのコメント。また田中調教師は「調教本数が足らず、まだ七分くらいのできでしたが、今日は能力だけで勝ってくれました。砂を被る経験をした上で勝てたことは大きいと思います。まだこれからの馬なので、レース後の状態を確認した上で、今後の予定を決めたいと思います」とのこと。
10月20日、田中調教師は「レース後も脚下は問題ありません。まだ乗り始めていませんが、具合を見て次走を決めたいと思っていますが、最低でも2週は開ける予定です」とのこと。
(10月20日)


10月18日(水)園田・初出走(2歳登録馬・ダ1400m)に吉村智洋騎手で出走する。16日、田中調教師は「何とか5頭集まりレースが成立してくれました。デビュー戦ですが、十分やれると思っています」とのこと。
(10月16日)


10月10日、田中調教師は「本日、西脇の能力検査を受け、見事合格してくれました。体重は453キロ。1200mのタイムは、1分22秒1でした。持ったままで楽な感じでした。輸送で体が減りましたので、輸送はあまり得意ではないかもしれません。来週の18日に初出走戦が組まれるようなら、そこでデビューさせたいと思います」とのことで、10月18日(水)園田・初出走(2歳・ダ1400m)でデビューする可能性がある。
10月14日、田中調教師は「現段階で6頭の登録があり、16日、月曜日の本投票で5頭いれば18日の出走が確定します」とのことで、レースが成立すれば10月18日(水)園田・初出走(2歳・ダ1400m)でデビューする予定。
<10月18日(水)園田・初出走戦の口取りに関して>
口取り参加希望のお申込みにつきましては、レースが成立することを前提に10月16日(月)の13時まで受付致します。ご参加頂ける方には、10月16日(月)の13時〜15時の間にご連絡させていただきます。
(10月14日)


10月6日、田中調教師は「本日15−15の調整を行いました。当初の予定では17日の能力検査を受検予定でしたが、少しでも早くデビュー体勢を整えた方が有利になりますので、来週の10日に西脇の能力検査を受けさせて、問題がなければ10月18日の新馬戦でのデビューも考えます」とのこと。
10月7日、田中調教師は「昨日の調教タイムです。半マイルから56.3、終いの2ハロンが26.秒でした。調教後も問題ありませんので、予定通り10日の能力検査に向かいます」とのこと。
(10月7日)


9月27日、田中調教師は「昨日発走検査を受験しましたが、問題無く合格しています。タイムは1分44秒0、体重は470キロでした。やればもっと動けたと思いますが、ゲートを出した後は流す感じでした。今後は10月17日に能力検査を受検し、10月31日にデビューさせる予定です」とのこと。
(9月27日)


9月22日、田中調教師は「本日、併せ馬を行いました。半マイルからの時計は59.7、3ハロンが44.0、終いの2ハロンが29.0秒でした。入厩当初はハミを取らずにピリッとしたところがなかったのですが、調教で吉村騎手を乗せるようになったらハミもしっかり取り、ピリッとしたところが出てきました。26日に吉村騎手でゲート検査を受ける予定です」とのこと。
(9月22日)


9月11日に北海道セイクリットファームを出発し、12日に園田競馬場へ移動。12日、田中調教師は「無事に到着しています。馬の状態を確認した上で、今後の予定を考えます」とのこと。
9月15日、田中調教師は「現在は馬場を2周半軽く乗っていて順調です。予定としては9月26日か10月3日にゲートを受けさせようと思っています。あくまでも大まかな予定になりますが、10月前半に能力検査を受けさせて、10月後半の新馬戦でデビューさせたいと考えています」とのこと。
(9月15日)


セイクリットファームで調整中。9月8日、田中調教師は「順調にきていますので、そろそろ入厩を考えています。車の手配を含め、入厩の予定をたてようと思います」とのことで、近々入厩する予定。
9月9日、田中調教師は「9月11日出発の便で入厩させることにしました」とのことで、9月12日に園田競馬場へ入厩する予定。
(9月9日)


8月26日撮影

セイクリットファームで調整中。9月1日、牧場担当者は「引き続き15−15の調教でしっかりと乗り込めています。調教師も馬体の成長ぶりに満足されていましたので、近々移動できると思います」とのこと。
(9月1日)


セイクリットファームで調整中。8月28日、田中調教師は「先週末に馬の状態を確認してきましたが、馬体に成長も見られトモの筋肉の付き方も変わってきました。これなら十分競馬に向かって調整できそうですので、9月前半の入厩を予定しています」とのこと。
(8月28日)


セイクリットファームで調整中。8月18日、田中調教師は「来週、サマーセールがあるので、馬の状態を確認しに行く予定でいます。状態が良ければ具体的な入厩時期など検討しようと思っています」とのこと。
(8月18日)


セイクリットファームで調整中。8月10日、牧場担当者は「引き続き、周回コース3000mの後、ウッドチップの坂路(1400m)でビッシリと乗り込んでいます。8月中に調教師が再度見に来る予定になっていますので、さらに成長した姿が見せられそうです」とのこと。
(8月10日)


セイクリットファームで調整中。8月3日、牧場担当者は「調教内容は引き続き周回コース3000mの後、ウッドチップの坂路(1400m)ですが、しっかりと乗り込みながらも体に丸味を帯び、幅が出てきています。馬体の成長著しい感じです。このまま乗り込んでいき、入厩に備えたいと思います」とのこと。
(8月3日)


セイクリットファームで調整中。7月27日、牧場担当者は「引き続き周回コース3000mの後、ウッドチップの坂路(1400m)で調整中です。15−15で調整をしていますが、以前は終いの2ハロンを強目で乗っていましたが、現在は終いの4ハロンをハロン15秒のペースでしっかり乗れています。ここに来て、馬体、動きともに良くなってきました。田中調教師からも『9月に入厩させたい』旨聞いておりますので、このまま入厩に向けてしっかりと乗り込んで行きます」とのこと。
7月28日現在の馬体重は468キロ。
(7月28日)


セイクリットファームで調整中。7月12日、田中調教師は「昨日、調教を含め馬の状態を確認してきました。じっくりと調整を行ってきた甲斐もあり、背が高くなり、ここにきて馬に成長が感じられます。まだトモに緩さは残しますが、このまま坂路で乗り込んでいけば、トモに力強さも出てくると思います。また現在の初出走戦は820mがほとんどですが、できれば1400m戦でデビューさせたいと思っていますので、1400m戦が組まれる9月に入り状態が良い時に入厩させたいと思います。それまでは、セイクリットファームの坂路コースで乗り込ませます」とのこと。
(7月12日)


セイクリットファームで調整中。7月7日、田中調教師は「来週馬の状態を見に行く予定でいます。調教の動きを見た上で、これからの予定を決めたいと思っています」とのこと。
(7月7日)


6月30日、牧場担当者は「引き続き、周回コース3000mの後、ウッドチップの坂路(1400m)で調整中です。ここまで15−15のペースで調整してきましたが、7月に入る明日からペースを上げていきます。7月中旬までに調教師が来場する予定ですので、そこで具体的な指示が出ると思います」とのこと。
(6月30日)


引き続き順調。強目を10日〜2週間に1回消化し強弱を付けながら調整中。担当者は「現在の馬体重は457キロです。少しずつ幅も出てきました」とのこと。
(6月23日)


6月16日、牧場担当者は「全体的な運動量は変えていませんが、強目の調教をやるペースを週1回から、10日〜2週間に1回にして強弱を付けたところ、幅が少し出てきて、トモの感じもしっかりしてきました」とのこと。
(6月16日)


6月9日、牧場担当者は「引き続き、周回コース3000mの後、ウッドチップの坂路(1400m)をコンスタントに15−15のペースで調整しています。右トモの力強さに欠ける感じですが、現在の調整を続けて行く分には問題ありませんので、このまま成長を促しながら乗り込んで行きます」とのこと。
(6月9日)


6月2日、牧場担当者は「引き続き、周回コース3000mの後、ウッドチップの坂路(1400m)をコンスタントに15−15のペースで調整しています。まだ成長段階の途中なようですので、このまま進めて行きます」とのこと。また、田中調教師は「先日、馬の状態を確認してきましたが、まだ右トモの踏み込みが浅く、もう少し力強さが欲しい現状です。まだ成長途上の体つきなので、このまま成長を待ちながら牧場で乗り込んでもらいます。時々馬の状態を見に行き、馬体に成長が見られれば入厩を検討するかもしれませんが、暑くなる夏場は、無理せず北海道で乗り込んでもらっても良いと思っています」とのこと。
(6月2日)


5月19日、牧場担当者は「引き続き、周回コース3000mの後、ウッドチップの坂路を1400m乗っていて、終いの半マイルを強目に15−14でしっかり乗っています。田中調教師が、近々来場する予定ですので、そこで進め方の指示が出ると思います。体重は451キロです」とのこと。また、田中調教師は「近々馬を見に行く予定です。その状態を見て今後の進め方をハッキリ決めようと思います」とのこと。
(5月19日)


5月5日、牧場担当者は「引き続き、周回コース3000mの後、ウッドチップの坂路を1400m乗っていて、終いの半マイルはハミを掛けて15秒前後の強目で乗っています。動き自体はスムーズで、調教師と話しをしながら調整を進めて行きます」とのこと。
(5月5日)


4月27日、田中調教師は「今週馬の状態を確認してきました。動きなどは悪くないのですが、馬体に成長が感じられません。血統的に早熟と言うよりも、徐々に成長してくるタイプのような気もしていますので、もう一月無理せずに乗り込んでもらった具合を見て、入厩時期の予定などを決めたいと思っています」とのこと。
(4月27日)


4月24日撮影

4月21日、田中調教師は「今週末から北海道へ行く予定です。馬を見られるのは週明けになるかもしれませんが、馬の状態を確認した上で、入厩時期などを検討したいと思っています」とのこと。4月21日現在の馬体重は449キロ。
(4月21日)


4月8日撮影

4月14日、牧場担当者は「今週から屋外の坂路コースが使えるようになりました。現在は周回コース3000mの後、屋外の坂路で3ハロンの内、終いの2ハロンを15秒のペースで乗っています。屋外坂路での調教が久しぶりのため物見が激しいですが、すぐに慣れると思います。来週末には半マイルの調教ができればと考えています」とのこと。
(4月14日)


3月24日、田中調教師は「順調にきていると牧場からは報告を受けていますが、しばらく馬を見ていませんので、4月に馬を見に行き具体的な入厩予定を決めたいと思います」とのこと。3月24日、現在の体重は447キロ。
(3月24日)


3月17日、牧場担当者は「まだ屋外の坂路コースが利用できませので、屋内の坂路ダートコースで調整を行っています。現在は屋内の坂路3000mの調整ですが、ハロン20秒ペース中心に乗っています。週1〜2回はハロン18秒くらいで乗る日もあります。このまましっかりと乗り込んでいきます」とのこと。
(3月17日)


3月17日、牧場担当者は「まだ屋外の坂路コースが利用できませので、屋内の坂路ダートコースで調整を行っています。現在は屋内の坂路3000mの調整ですが、ハロン20秒ペース中心に乗っています。週1〜2回はハロン18秒くらいで乗る日もあります。このまましっかりと乗り込んでいきます」とのこと。
(3月17日)


3月2日、牧場担当者は「調教師からの指示も出ましたので、現在はキャンターの調整を開始しました。現在は常歩の後、ダク2000m、キャンター2000〜2800mの調整を行っています。最後の1000mは普通キャンター(ハロン20秒)で調整しています」とのこと。
(3月2日)


2月17日、牧場担当者は「引き続きウォーキングマシーンで調整した後に、常歩、ダク、ハッキングの調整を行っています。調教師からの指示を待ってペースを上げていきます。体重は443キロです」とのこと。
(2月17日)


2月8日、牧場担当者は「田中調教師からの指示で、ウォーキングマシーンの調整で様子を見てきましたが、1月下旬より乗り運動を開始しています。現在はダク、ハッキングキャンターの調整を行っています。具合を見ながら普通キャンターでの調教へ移行します」とのこと。
(2月8日)


1月16日、牧場担当者は「ここまではは周回コースで2400〜2800mの調整を行っています。ペースは速いときで18秒から20秒くらいですが、まだ余裕のある動きを見せていて、今週から週2回、坂路調教も再開する予定です。成長途上の体つきで、これからまだまだ良くなってきそうです」とのこと。また16日、田中調教師は「ここまで調教を進めてきましたが、乗り込んでいる割に体つきが変わってきません。このタイミングでササ針をして成長を促したいと思っています」とのこと。17日に再度連絡があり「針をしたところ、鞍下とトモに少し疲れもあったようです。この後はしばらくウォーキングマシーンの調整だけで成長を促します」とのこと。
1月20日現在の馬体重は441キロ。
(1月20日)


1月4日、牧場担当者は「12月30日から本日までは馬場が使えないためウォーキングマシーンでの調整を行っています。明日から跨がり始める予定ですが、馬は元気いっぱいなので、初めの1週間は角馬場でしっかりと慣らしてからコースへの運動に移りたいと思います」とのこと。
(1月4日)

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2016年

引き続き順調に調整が行われている。周回コースでトロット2000mの後、キャンター2400mの調整が行われている。12月15日、牧場担当者は「周回コースでハッキングを行った後、そのままキャンターに移行しています。先月までは最後の400mをハロン20秒くらいの調整でしたが、現在は最後の800mくらいをハロン20秒で乗っています。このまま、ハロン20秒で乗る距離を伸ばしながら、年内にハロン18秒までペースを上げていこうと思います。まだまだ体をもてあまし気味ですが、ダート向きのフットワークを見せてくれています。馬体重は436キロです」とのこと。
(12月15日)


引き続き周回コースでトロット2000mの後、ハッキング気味のキャンター2000mの調整が行われている。11月18日、牧場担当者は「周回コースでハッキング中心の調整ですが、ハッキングで入ってキャンターに移行しながら最後の400mをハロン20秒くらいで乗っています」とのこと。
(11月18日)


11月2日撮影

馴致も終了し、現在は周回コースでトロット2000m、ハッキング気味のキャンター1600mの調整が行われている。11月2日、牧場担当者は「周回コースでハッキングの調整ですが、最後の400〜600mくらいを軽いキャンターで流しています」とのこと。11月2日現在の馬体重は423キロ。
(11月2日)


8月24日撮影(パンフ使用写真)

8月24日、セリ時の測尺です。体高155cm 胸囲176cm 管囲20.0cm
(8月24日)


8月26日撮影(セリ後正面)

セリの後、撮影した映像になります。
(8月24日)


8月26日撮影(セリ後横)

セリの後、撮影した映像になります。
(8月24日)


8月26日撮影(セリ前)

セリの前に撮影した映像になります。
(8月24日)