アースジーニアス

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はアースジーニアス(意味:地球+天才。天賦の才を備えた競走馬になってくれるよう願いを込め・Earth Genius)に決定した。

美浦・和田正道厩舎予定
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.1)

2017年

9月16日(土)中山・2歳新馬(混・芝1800m)に出走し11着。20日、和田調教師は「レース後も脚下に問題はありません。このまま調整を行い、新潟1週目の出走を検討します」とのことで、次走は10月15日(日)新潟・2歳未勝利(混・芝2000m)が予定されている。
(9月20日)


9月16日撮影

9月16日(土)中山・2歳新馬(混・芝1800m)に横山武史騎手で出走。初出走の馬体重は492キロ。メンコを着用して、少しうるさいところを見せながらパドックを周回。口を開けたり、頭を上下させてもう少し落ち着きが欲しい感じもするが、気合い乗りとしては悪くなく、体の張りも良好で状態は良さそう。程好い気合い乗りで芝コースへ入場。レースでは、好スタートを決めハナを奪う勢いも、外の馬を生かせ3番手で1コーナーヘ。終始3番手のインで競馬を進め2コーナーを周り向こう正面へ。1頭外から上がってきた馬がいて3〜4番手のインで3コーナーヘ。ペースが上がり前4頭の直後イン5番手で4コーナーを周り直線へ向かうが、ジワジワとしか伸びることができず後続に交わされてしまい11着。レース後、和田調教師は「スタートが良い馬なので、ハナを主張する競馬を考えていましたが、隣の馬が競りかけてきたので2番手からになりました。最後は少し息がきれて止まりましたが、これで馬が変わってくればと思います。レース後の状態を見てからになりますが、次走は新潟での競馬を考えています」とのこと。
(9月16日)


9月13日撮影

9月16日(土)中山・2歳新馬(混・芝1800m)に横山武史騎手で出走の予定。13日、和田調教師は「本日ウッドチップコース5ハロンから68.2秒、終い1ハロン14.7のところを追い切りました。少し終いはかかりましたが、5ハロンからの時計は詰めていますので、大分動けるようになったと思います。少し息遣いは気になりますが、予定通り今週デビューさせようと思います」とのこと。
◆出走予定:9月16日(土)中山5R・2歳新馬(混・芝1800m)横山武史騎手(51キロ)
フルゲート15頭(出走予定全15頭、権利持ち2頭)*自身、権利無し
9/13 助手 美南W稍  68.5-54.0-40.9-15.8 一杯追バテ
マイネルアンファン(二未勝)強目の内2.0秒遅れ
(9月14日)


9月16日(土)中山・2歳新馬(混・芝1800m)でのデビューに向けて調整中。6日、和田調教師は「本日、ウッドチップコースで追い切りました。5ハロンからの時計は71、終いの1ハロンが12.8秒でした。時計も詰まってきましたし、息遣いも徐々によくなってきて、しっかり動けるようになってきました。来週の追い切りの具合を見て最終的に判断しますが、来週のレースでデビューさせたいと思っています」とのこと。
9/3 助手 美南W良        42.0-13.7 強目に追う
9/6 助手 美南W重  71.5-55.9-40.8-13.8 強目に追う
サウンドストリート(古500万)強目の内を1.6秒先行0.6秒遅れ
(9月7日)


8月30日撮影

デビューに向けて調整中。8月30日、和田調教師は「本日、ウッドチップコースで併せ馬を行いました。5ハロンからの時計は73秒くらいで、終いの1ハロンは13秒台でした。先週に比べ、少しずつ動けるようになってきましたが、まだ息遣いが物足りません。まだ決定ではありませんが、中山2週目の芝1800mを目標に調整していきます」とのこと。
8/30 助手 美南W良  55.1-39.7-14.3 強目に追う
カポラヴォーロ(二未勝)強目の内0.4秒遅れ
(8月31日)


デビューに向けて調整中。8月23日、和田調教師は「本日、ポリトラックコースで5ハロン70秒を切る位の時計で追い切りました。まだもっさりしていて動きもモタモタしています。まだトレーニングセールの時の状態にはないので、来週のレースは見合わせて、じっくりと乗り込もうと思います」とのこと。新潟最終週の新馬は見送りとし、状態に合わせて再検討する。
8/23 横山典 美南P良  68.2-52.4-38.4-12.7 一杯に追う
カポラヴォーロ(二未勝)馬なりの内0.2秒遅れ
(8月24日)


8月16日撮影

デビューに向けて調整中。8月16日、和田調教師は「本日、ウッドチップコースで3頭併せ内で強めに追い切りましたが、少し遅れてしまいました。まだ、本来の動きにないように思いますが、徐々に良くなってくると思います。9月3日(日)新潟・新馬(混合・芝1800m)を目標に調整しています」とのこと。なお、和田調教師からは「新聞各社から来た数字がかなり遅いタイムになっていましたが、先週と同じように指示を出し、同程度に動けていました。変わりなくきております」と話があった。
8/16 助手 美南W重  76.5-61.3-47.4-17.4 一杯に追う
ブライターデイズ(新馬)末一杯の内5.7秒遅れ
(8月17日)


9月3日(日)新潟・新馬(混合・芝1800m)でのデビューに向けて調整中。9日、和田調教師は「本日、ウッドチップコースで併せ馬を行いました。5ハロンからの時計は71.6、終いの1ハロンが13.6秒でした。一杯に追っていますが2馬身程遅れました。実質、強目の調教はこれが一本目なので、これで動きが変わってきてくれればと思います。まだトレーニングセール時の動きにはありませんが、調教を積むに連れて良くなってくるでしょう。このままデビューに向けて乗り込んで行きます」とのこと。
8/9 助手 美南W稍  71.6-56.3-41.1-13.6 一杯に追う
ブライターデイズ(新馬)馬なりの内0.4秒遅れ
(8月10日)


8月2日、和田調教師は「本日、ゲート試験に合格しました。まだ乗り込み量が足りていないので、ここからデビューに向けて乗り込んで行きます。乗り込んで行った具合にもよりますが、デビュー戦は新潟最終週の芝1800mを検討しています」とのことで、順調に調整が進めば、9月3日(日)新潟・新馬(混合・芝1800m)を目標に調整を進めて行くことになった。
(8月2日)


7月29日に美浦TCへ入厩。30日、和田調教師は「昨日、輸送熱もなく無事入厩しています。具合を見てデビューに向けて進めて行きます」とのこと。
(7月31日)


3ヶ月間の着地検疫も開け、チェスナットファームで調整中。7月26日、和田調教師は「検疫の問題無で入厩を土曜日にずらしましたが、予定通り入厩させます。入厩後、スンナリとゲートに受かれば、そのままデビューに向けて進めて行きたいと考えています」とのことで、7月29日に美浦TCへ入厩する予定。
<7月29日に入厩の予定>
お申し込みは7月21日(金)午後3時で締め切らせていただきました。たくさんのお申し込みありがとうございました。
(7月26日)


チェスナットファームで3ヶ月間の着地検疫中。7月19日、和田調教師は「検疫が問題無ければ、来週の水曜日に入厩させます。入厩後は新潟開催でのデビューに向け進めて行く予定です」とのこと。
7月21日、和田調教師より「検疫の関係で来週の水曜日ではなく、土曜日に入厩させることになりました」との連絡があり、7月29日に美浦TCへ入厩する予定。
<近々入厩の可能性あり>
同馬は7月22日以降に入厩の可能性があるため、お申し込みは7月21日(金)午後3時で締め切らせていただきます。
(7月21日)


チェスナットファームで3ヶ月間の着地検疫を行っている。7月5日、和田調教師は「馬の状態を確認してきましたが、状態も上向いていて順調です。予定通り、検疫明けの7月26日(水)に入厩させる予定です」とのこと。
<近々入厩の可能性あり>
同馬は7月22日以降に入厩の可能性があるため、お申し込みは7月21日(金)午後3時で締め切らせていただきます。
(7月5日)


チェスナットファームで3ヶ月間の着地検疫を行っている。場長は「環境に馴染んできて順調に調整を重ねることが出来、ここにきて状態が上向き良くなってきた感じです。引き続きキャンター3000mを乗り込んでおり、現在は25秒で入って20秒に伸ばすようなメニューを消化させています。輸送の疲れが抜けたことで、ここからは毛艶が良くなり馬体にボリュームが出て変わってきそうな感触です」とのこと。態勢が整えば検疫明けに入厩予定。現在の馬体重は486キロ。
(6月26日)


チェスナットファームで3ヶ月間の着地検疫を行っている。6月9日、場長は「現在は距離を3000mまで延ばして25秒位の軽目キャンターで乗り込んでいます。元々の緩さもある馬ですが、輸送疲れから緩んでいた分は抜けた感じで、コンディションが整ってきました。まだ体を使い切れていない感じですが、スピードに乗ってしまえば大丈夫そうですし、ここからは負荷をかけてパワーアップをはかっていきたいと思います。体も数字の割には細く見えるくらいなので、しっかり食べさせてひと回り大きくしたいところです」とのこと。態勢が整えば検疫明けに入厩予定。
(6月9日)


チェスナットファームで3ヶ月間の着地検疫を行っている、5月24日、和田調教師は「疲れも抜けて状態は上向いてきているようですので、徐々に進めていってもらいます。検疫が明けた後に直ぐ入厩させて、新潟デビューを考えています」とのこと。
(5月24日)


チェスナットファームで3ヶ月間の着地検疫を行っている、5月19日、場長は「現在は馬体回復に努めながらハッキング2400mの調整を行っています。海外からの輸送と動物検疫期間の疲れもあったようですが、徐々に疲れも抜けてきており、乗りながら緩さも徐々に解消しています。馬体も戻ってきており、ここから馬に合わせてペースを上げていきたいと思います」とのこと。和田調教師は「検疫が明け次第入厩後、新潟開催でのデビューを目指したいと思っています」との考えだ。現在の馬体重は480キロ。
(5月19日)


5月8日撮影

5月8日、和田調教師は「本日チェスナットファームで馬を見てきました。自ら跨がってみましたが、柔軟性に富んでいて、バネを感じさせる背中です。芝レースへの適性も十分感じ取ることができましたし、能力の高さを確信しました。順調に疲れも抜けてきていますので、検疫が明け次第入厩後、新潟開催でのデビューを目指したいと思っています」とのこと。
(5月8日)


4月22日に胆振の動物検疫所からチェスナットファームへ移動。3ヶ月の着地検疫に入っている。28日、牧場担当者は「476キロの体重でこちらへ入場しました。現在は角馬場でフラットワークを乗った後、周回コースでハッキング2000mの調整を行っています。輸送や環境の変化による、肉体的、精神的な疲れを取りつつ、全体的な緩さをとっている段階です。具合を見ながら進めて行きます」とのこと。
(4月28日)


4月11日(火)に千歳空港到へ到着。同日、胆振の動物検疫所に移動しています。
(4月12日)


パンフ使用写真(3月上旬撮影)

4月11日(火)に来日予定。千歳空港到着後、胆振の動物検疫所で検疫を受ける予定。
(4月3日)


調教映像

セリの公開調教の映像になります。
(2月27日)