リボンアートの2015

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新着情報

  • なお、同馬の馬名はジョリーリュバン(意味:可愛いリボン(仏)。母名より連想・Joli Ruban)に決定した。

社台ファーム在厩(美浦・武市康男厩舎予定)
1着.2着.3着.4着以下:(0.0.0.0)

2017年

社台ファームにて調整中。9月15日、担当者は「先週27秒7−13秒9のところを乗っており、その後も両前は落ち着いています。今週はリカバリー調整を行いましたが、週末には2ハロン強目を乗る予定です」とのこと。9月15日現在の馬体重は494キロ。
(9月15日)


社台ファームにて調整中。9月1日、担当者は「両前の疲れは落ち着いており、水冷でしっかりケアをしつつ、週2回ハロン15−14ペースを消化できています。今週はハロン32秒2−15秒7の時計を消化しています」とのこと。9月1日現在の馬体重は490キロ。
(9月1日)


社台ファームにて調整中。担当者は「両前の疲労感は落ち着き、この中間から直線コース2本15−15を再開しています。トレッドミル調整も織り交ぜて、オーバーワークを避けるよう調整に取り組んでいます」とのこと。8月11日現在の馬体重は492キロ。
(8月14日)


社台ファームにて調整中。7月26日、担当者は「15−15で乗り進めてきて、この中間に両前の疲労感が出たためいったん緩めさせました。ここまでコンスタントに乗り込んできた疲れが出たものと思われ、一息入れて立て直しており、すでに15秒ペースを再開出来ています。疲れが落ち着いてくれるようならこのまま進めていけそうです」とのこと。馬体重は488キロ。
(7月26日)


社台ファームにて調整中。引き続き周回コースでキャンター1200m、直線コース1本中心にハロン15秒ペースを消化しており順調。担当者は「直線コースで15秒ペースを乗り込んでいます。体のハリが上向いてきて、肩周りの筋肉の発達も良好です。トモの作りが大きくなってくれば更に良くなりそう」とのこと。7月3日現在の馬体重は484キロ。
(7月5日)


6月22日撮影

社台ファームにて調整中。現在は、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本(17−17)中心にハロン15秒ペースも開始しており順調。6月21日、担当者は「ハロン15秒ペースを開始し、コンスタントに15−14を消化できています。評価が全体的に上がってきた印象です」とのこと。6月21日現在の馬体重は480キロ。
(6月22日)


社台ファームにて調整中。引き続き、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース1本(17−17)中心の調整。6月7日、担当者は「直線コースでハロン17秒ペースをメインに乗り込んでおり、本日はウッドチップのコースを馬なりで楽に上がらせ、メリハリを付けたメニューで進めているところです。ゆっくりながら着実に良化の傾向です」とのこと。6月7日現在の馬体重は484キロ。
(6月7日)


社台ファームにて調整中。引き続き、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース馬なりで1本の調整。担当者は「直線コースで17−17メインに乗り込んでいます。ここから15−15をコンスタントに乗れるよう体力造りを進めています。気性的にまだ安定しませんが、素質は感じる走りを見せているので楽しみです」とのこと。5月20日現在の馬体重は480キロ。
5月24日、武市調教師は「馬の状態は大分良くなってきているようですが、まだ緩さも残り身が詰まっていない感じです。そのあたりが解消されれば、もっと良くなりそうなので、このまま乗り込んでいってもらいます」とのこと。
(5月24日)


社台ファームにて調整中。引き続き、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース馬なりで1本の調整。担当者は「直線コースで乗り込んでいますが、頭を上げる素振りを見せたり、まだ集中力に欠ける面が見られます。ただ、しっかりと動けていますので、調教は控えずに進めていけそうです」とのこと。5月1日現在の馬体重は477キロ。
(5月5日)


社台ファームにて調整中。この中間から直線コース入りを開始しており、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター1200m、直線コース馬なりで1本の調整。担当者は「馬なりで直線コース1本のメニューを消化しており順調です。多少力みがありますが、走りたがっている感じはありますので、乗り手と上手くコンタクトを取れるようにしていきます。ここまでしっかりと長目で乗ってきたので体力面は特に問題ありません」とのこと。4月19日現在の馬体重は484キロ。
(4月21日)


3月下旬撮影

社台ファームにて調整中。現在は、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター3200mの調整。担当者は「引き続き周回コースで乗り込んでおり、現在は右手前、左手前をそれぞれ1600mの調整です。動きと馬体はともに申し分ない状態です。まだメンタルに幼さが残りますので、今後はその部分の成長を促していきます」とのこと。4月2日現在の馬体重は485キロ。
(4月7日)


3月21日撮影

社台ファームにて調整中。運動量を増やし、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター3600mの調整。担当者は「周回コースで右手前、左手前をそれぞれ1800mキャンターで乗り込んでいます。距離を延ばして下地造りに励んでいます。乗り込み量と気温が暖かくなってくるにつれて皮膚感が良化して見栄えが良くなってきました。まだ相手に合わせて走っているような面があり、乗り込みつつ闘争心も身に付けさせていきたいところ」とのこと。3月22日現在の馬体重は484キロ。
(3月23日)


社台ファームにて調整中。引き続き、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2400mの調整。担当者は「周回コースで右手前、左手前をそれぞれ1200mキャンターで乗り込んでいます。キャンターを消化しつつ体はひと回りフックラしてきました。友達と馬場で一緒に走るのは楽しそうにしていますが、まだ遊びながら走っておりもう少し積極性が欲しいところ。競走馬としての自覚が芽生えてくれば変わるはず」とのこと。3月2日現在の馬体重は485キロ。
(3月3日)


社台ファームで調整中。現在は常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2400mの調整。担当者は「徐々に距離を伸ばし、周回コースで順調に乗り込んでいます。馬場では元気一杯で、走りに良くも悪くも余裕があり、まだ遊びながら走っている感じなので、集中力を身に付けさせたいところ。馬体成長は順調で、背腰には気を付けつつ進めていきたいと思います」とのこと。2月15日現在の馬体重は475キロ。
(2月17日)


1月27日撮影

社台ファームにて調整中。「ノヴェリスト産駒らしい立派な馬体の持ち主です。問題無く調教を進めていますが、調教で先頭に立つのを躊躇するところがあります。少し控えめなのかも」と育成スタッフ。
(2月2日)


社台ファームで調整中。引き続き、常歩3000m、ダク1200m、周回コースでキャンター2000mの調整。担当者は「周回コースでの乗り込みは順調です。まだ少し力みがあり、背腰に疲れが出そうな面があるので十分にケアをしながら進めています。全体に筋力が付いてくれば加速が軽やかになってきそうです。走る気持ちと前進気勢は充分です」とのこと。現在の馬体重は475キロ。
(1月20日)


社台ファームで調整中。充電期間を経て、暮れから周回コース2000mでのキャンターを開始。12月31日〜1月4日の年末年始期間はウォーキングマシンのみでリフレッシュ調整を行った。担当者は「周回コースで乗り出した後も順調に進めることができました。年末年始に一息入れてここから元のペースに戻していきます。体の使い方が上達し、前進気勢も旺盛で、体を動かすことが好きなようです。まだまだ変わってきそうでです」とのこと。現在の馬体重は474キロ。
(1月6日)

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2016年

11月下旬撮影

社台ファームで調整中。引き続きウォーキングマシン2時間の調整。担当者は「変わりなくウォーキングマシン調整を継続しています。馬の状態は良く、雰囲気も良好。そろそろ騎乗を再開していきます」とのこと。12月12日現在の馬体重は465キロ。
(12月15日)


社台ファームで調整中。引き続きウォーキングマシン2時間の調整。担当者は「引き続きマシン調整で充電中です。牧場見学の馬見せを頻繁にこなしていますが、いつも落ち着いて対応しています。この気性は良い点ですね」とのこと。11月28日現在の馬体重は468キロ。
(12月2日)


9月19日より社台ファームで調整中。引き続きウォーキングマシン2時間の調整。担当者は「直線コースでのキャンターまで進め、いったん楽をさせて充電中です。調教時から騎乗者の評価が高く、期待が高まります。落ちついており体もふっくらしてきました」とのこと。11月9日現在の馬体重は461キロ。
(11月14日)


9月19日より社台ファームで調整中。直線コースでのキャンター調整まで消化させ、ここで一息入れている。担当者は「馴致と乗り馴らしを終え、直線コース入りまで進めることが出来ました。ウォーキングマシン調整で楽をさせ、いったんリフレッシュさせています。全く手がかからずにここまで進めることが出来ました。この気性の素直さは本馬の武器になるはず」とのこと。10月26日現在の馬体重は451キロ。
(10月27日)


10月15日撮影

9月19日に社台ファームへ移動。馴致を終えて直線入りを開始。ダク1200m、キャンター1200m、直線1本の調整。細めの馬体だが、馬場では体を大きく見せる。馬体重は448キロ、、体高156.5cm、胸囲179.0cm 管囲20.0cm
(10月中旬)


パンフ使用写真

体重445キロ 体高155.5cm 胸囲172.0cm 管囲19.5cm
(8月上旬)


募集時撮影

募集時に配布したDVD映像になります。
(募集時配布)